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会社概要※2017年5月現在

商 号 大槻食材株式会社
所在地 本社
〒040-0036
函館市東雲町7番11号 TEL (0138)26-5131 FAX (0138)26-8649

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札幌店
〒060-0010
札幌市中央区北10条西23丁目2-10 TEL (011)641-5131 FAX (011)611-6231

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創 業 1948(昭和23)年4月
会社設立 1955(昭和30)年4月
従業員数 社員307名(社員239名、パート68名) ※2017年4月末現在
資本金 48百万円
自己資本 41億5千万円(自己資本比率63.4%)
事業内容 各種業務用食材の販売
  1. レストラン・ホテル等の外食用食材
  2. 学校給食・産業給食・各種施設等の給食用食材
  3. 仕出・弁当用食材
  4. 量販店・デパートのお惣菜
  5. 製菓・製パン用食材
  6. 小売(C&C)
売上高 141億9千万円 ※2017(平成29)年2月期実績
役 員
代表取締役社長 古川 裕志
専務取締役 松本 邦彦
専務取締役 東   兼一
常務取締役 田中 潤
常務取締役 宮坂 雅宏
常務取締役 庄司 達郎
取締役 後藤 周治
取締役 木森 貴行
取締役 長谷部 淳
関連会社 (有)丸大オーツキ
取引銀行 函館店・・・北洋銀行函館中央支店、北海道銀行函館駅前支店、みずほ銀行函館店
札幌店・・・北海道銀行中央市場支店、北洋銀行北五条通支店

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会社沿革※2017年5月現在

1948年(昭和23年)
函館市高砂町にて大槻輝彦、「大槻商店」創業。食用色素、香科、製菓・冷菓材料、包装資材の販売を開始する。
1955年(昭和30年)
「株式会社大槻商店」設立(資本金100万円)、さらに甘味料、食品添加物等の販売を開始する。
1958年(昭和33年)
雪印乳業むけにソフトクリーム用ソフトコーン・モナカ類を製造開始する。
1962年(昭和37年)
「大槻式いか姿焼機」を考案、実用新案登録第864466号を受ける。珍味、ソフトさきいかの開発を招き、函館海産珍味業界へ多大な貢献を果たしたことにより、社団法人発明協会より優秀賞を受賞する。
1965年(昭和40年)
長年、研究・開発を重ねていた業務用ラーメンスープが完成、製造・販売を開始する。
1966年(昭和41年)
美唄市産炭地振興法・企業誘致条例により、誘致企業としてソフトコーン・モナカ類製造工場を美唄に移転、株式会社大槻商店美唄工場を建設。学校給食へ冷凍食品を道内で初めて納入する。
1967年(昭和42年)
「大槻食材株式会社」に社名変更。冷凍食品、外食産業用、業務用食品、学校給食資材等の販売を拡大する。
1973年(昭和48年)
「チーズをはさんだのしいかの製造方法」で特許704158号を受ける。また、函館税務署から「優良申告法人」の選定を受ける。
1975年(昭和50年)
「練物を詰めた薫製いかの製造方法」で特許第768762号と第773184号を受ける。
札幌市へ進出、札幌市中央区北9条西19丁目に大槻食材株式会社札幌店を開設。
社団法人北海道食品衛生協会より、長年にわたる食品衛生管理の取り組みに対して表彰を受ける。
1978年(昭和53年)
現所在地に函館店の新社屋を落成し、業務用食品・器具卸センターがオープンする。
1980年(昭和55年)
札幌店業容拡大に伴い、札幌市中央区北11条西15丁目の冷凍庫付き社屋に移転。三栄会(昭和37年設立)、日本給食品連合会北部会を経て、「日本外食流通サービス協会(略称JFSA)」が発足、同時に副会長に就任する。
1982年(昭和57年)
美唄工場、スープ・タレ業務の拡大に伴い有限会社北海道コーンを有限会社創味フーズと改称。
1983年(昭和58年)
札幌店業務拡大に伴い、札幌市中央区北9条西21丁目に新社屋建設移転。業務用食品卸センターオープン。
1984年(昭和59年)
「学校給食法制定30周年記念大会」において文部大臣表彰を受ける。
1985年(昭和60年)
「社団法人学校給食物資開発流通研究協会(略称「学流協」)」の幹事(昭和51年)、理事(昭和52年)を経て、常務理事・北海道代表幹事に就任する。
1988年(昭和63年)
創業40周年を迎え、創業者大槻輝彦社長、会長に就任する。専務取締役堀井淳彌が、社長に就任する。
1989年(平成元年)
函館店業容拡大に伴い、現社屋に隣接し三温度帯冷凍物流センターを新設。「学校給食100周年記念大会」において文部大臣表彰を受ける。
1992年(平成4年)
学校給食事業への貢献により、大槻輝彦会長「勲五等瑞宝章」を叙勲する。札幌店業容拡大に伴い、札幌市中央区北9条西21丁目の社屋に隣接し、三温度帯物流センターを増設。
1993年(平成5年)
堀井淳彌社長、顧問に就任し、常務取締役吉田正造が、社長に就任する。
1994年(平成6年)
札幌市中央区南6条西11丁目に「キャロット南6条店」を開店する。
1995年(平成7年)
亀田郡七飯町鳴川に「食品館七飯店」を開店する。
1996年(平成8年)
9月24日、創業者代表取締役会長大槻輝彦死去。
1997年(平成9年)
札幌市豊平区中の島1条3丁目に「キャロット中の島店」を開店する。
1998年(平成10年)
創業50周年迎える。札幌市東区北26条東8丁目に「キャロット北光店」を開店する。
2000年(平成12年)
千歳市新富1丁目19に「キャロット千歳店」を開店する。
2001年(平成13年)
1月26日付で「ISO14001(環境マネジメントシステム)」の認証登録を受ける。
3月、新コンピュータシステム(クライアントサーバーシステム)完成。
1974年から続けている全社献血参加により、献血推進功労者として「北海道社会貢献賞」を受賞する。
2002年(平成14年)
室蘭市中島町3丁目15に「キャロット室蘭店」を開店する。
函館本社に食品成分分析検査室「フードテクニカルラボ」を開設する。
2003年(平成15年)
「大槻食品館・キャロット」全8店で酒類販売の取扱いを開始する。
2004年(平成16年)
札幌店に製菓製パン(ベーカリー)講習会施設を設置する。
2006年(平成18年)
札幌市厚別区厚別中央3条4丁目に「キャロット新さっぽろ店」を開店する。
2007年(平成19年)
8月、吉田正造社長が顧問に就任し、常務取締役古川裕志が社長に就任する。
1974年から継続中の全社献血参加により、「厚生労働大臣賞」を受賞する。
2008年(平成20年)
創業60周年を迎える。
2009年(平成21年)
6月29日付で「ISO22000(食品安全マネジメントシステム)」の認証登録を受ける。
札幌函館両店にクリーンルームを設置。
2010年(平成22年)
キャロット千歳店を閉店する。
スクラップ&ビルドの観点から、札幌市真栄に土地(466坪)を取得する。
2011年(平成23年)
札幌市清田区真栄4条3丁目に「キャロット真栄店」を開店する。
2014年(平成26年)
キャロット南6条店を閉店する。
札幌市中央区南7条西2丁目に「キャロットすすきの店」を開店する。
2015年(平成27年)
札幌店業務拡大に伴い、札幌市中央区北10条西23丁目2−10に事務所を移転。
あわせて、キャロット本店も同住所で開店する。
2017年(平成29年)
キャロット中の島店を閉店する

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